小さめカラコンvs流行=可愛いとは限らないことが証明された件!

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小さめカラコンじゃ物足りない!?

今注目を集めている、裸眼をほんの少し大きくみせるだけの“小さめカラコン”。

もっとサイズの大きいカラコンじゃなきゃ、可愛くなった気がしない・・・

そんな風に感じてしまうひとは、一度カラコンに対する考えをリセットする必要があるかもしれません。

今の日本はハッキリ言って、デカ目カラコンの普及が進み過ぎてしまった状態にあります。

女の子たちは流行に流され、“デカ目カラコン=可愛い”とばかりにデカ目カラコンを使うけれど

カラコンに免疫の少ないひとや男性、特にカラコンを使うひとが少ない欧米人から見ると、

今までのデカ目カラコンって“ウワッ・・・・(違和感が!)”って感じでしかありません。

そうなるとカラコンの“普段よりも可愛い瞳に”って本来の目的が果たせなくなっちゃうわけです。

ファッションでもメイクでもそうですが、正解はいつも“似合っていること”“可愛くみえること”にあります。

周りに違和感という感覚を与えるのは美的価値として論外と言えます。

<h3>センスの良い女子は小さめカラコン</h3>

美人のセンスにならってカラコンを選んでみよう!顔のバランスをよく見せてくれるのは小さめカラコンヽ(^o^)丿

目のでかさよりもバランスを重視しよう!!

突然ですが、あなたが考える美人ってどんな人ですか?

世間で美人とばれる人、美人扱いされてるひとって必ずしも顔立ちがいい人とは限りません。

たとえばすっぴんだと平均的な顔立ちでも、メイクがうまかったり、キレイめファッションだったり、髪型が美人風だったり・・・・

――そう、センス良く自分をプロデュースできてる人が多いんです!!

センスがイイってコトは美人には欠かせない要素と言えます。

そしてそんなセンスの良い美人が選ぶのは小さめのカラコンなんです。

なぜでしょう?

それは瞳を大きく見せるカラコンは顔のバランスが悪く不自然に見えることを知っているからです。

センス重視でメイクやファッションを考える美人的にはデカ目カラコンはNGなアイテムなんです。

日本人はとりわけ、目が大きい=可愛いと思ってしまいがちですが世の中には実は目が多きくないけど美人って人も少なくありません。

目が大きいかどうかよりも、顔のバランスが良いか、品が良いかどうかの方が問題です。

センスの良い美人さんはメイクもカラコンも、自分の顔立ちにあっているか、どんなメイクが自分の顔のバランスをより良く見せてくれるかを重視しています。

ただデカいだけのカラコンでは到底私たち日本人の顔のバランスをよく見せることはできないのです。

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