進撃映画が原作と違うのにはワケがあった!

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実写版『進撃の巨人』は作者の意見を大きく反映していた!?

実写版の『進撃の巨人』を見たひとなら、

なんでリヴァイがいないんだ!

なんでミカサとシキシマが付き合ってるんだ!

ってかシキシマって誰だ!


エレンが普通過ぎる!!

などなど、多くの疑問を抱いた人もいるかと思います。

そんななか、エレンが普通過ぎる件に関しては”作者の要望だった”という記事を発見しました。

原作に登場するエレンの異常なまでの巨人に対する憎悪が、物語をかなりおもしろくしている要因の一つだと思ったんですが

作者の諌山創さん自身が、映画版のエレンは原作のように恐れを知らない勇者ではなく、普通に巨人にビビりまくる主人公として登場させてほしいと要望を提出したんだそうです。

なるほど。

だから実写版ではエレンの印象がずいぶん原作と違ったわけです。

(エレン以外にも全体的に原作と印象が違いましたが・・・)

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